夏休み自由研究!「scratchでオリジナルゲーム作り」開講 @こども科学センター・ハチラボ

現役のエンジニアが講師を務めるキッズ向けITスクール<アントレキッズ>を運営する株式会社アントレキッズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:西田 祥)は、こども科学センター・ハチラボで、夏休み企画「scratchでオリジナルゲーム作り」を2019年8月5日(月)、6日(火)の2日間開講いたしました!

scratch講習

■夏休み「scratchでオリジナルゲーム作り」

2020年にプログラミングが必修化しますが、世界レベルで見てみると日本のプログラミング教育は遅れをとっています。プログラミングを学ぶと、12の社会人基礎力に含まれる「論理的思考力」「問題解決力」「想像力」をつける事ができると期待されており、早いうちからプログラミングを学ぶことで、社会に出た時に役立つ力が付くとされています。最近では、プログラミングを習っているお子様も年々増加傾向にあり、習わせたい習い事ランキングでは10位以内に入るなど、注目度も高くなっています。

本イベントでは、scratchというプログラミング言語を用いてゲーム作りをしてもらいました。scratchとは、直観的に操作して組み立てることができるビジュアルプログラミング言語の代表格です。8歳~16歳向けに設計されていますが、教育現場では小学生から大学生まで、プログラミング学習にとどまらず、数学や文学、社会学など様々な教科の学習に利用されています。

<夏休み「scratchでオリジナルゲーム作り」概要>

対象者 :小学生(4年生~6年生)

定員  :12名

日時  :8月5日(月)、6日(火) 両日 13:30~15:30

会場  :渋谷区文化総合センター大和田3階 こども科学センター・ハチラボ

<タイムテーブル>

8月5日(1日目)

13:30~14:30 scratchの使い方講座

14:30~15:30 使い方に慣れよう

8月6日(2日目)

13:30~15:00 ゲーム作り

15:00~15:30 保護者に自分の作ったゲームを紹介

参加者全員がゲームを完成させることができ、みんな楽しみながらscratchでプログラミングを学ぶことができました。保護者に嬉しそうに自分の作ったゲームを見せている姿を見て、我々も嬉しく思いました!

積極的に取り組む子どもたち

保護者に自分のゲームを紹介

 
 
■アントレキッズとは

<アントレキッズ/カレッジの特徴>

「ジブンで考え、行動するちから」を育てる

才能タイプ別診断に基づく複数のカリキュラムと連動したコラボイベントで子供のやる気に火をつけます!

その1. 才能タイプ別診断指導

その2. 選べる多彩なカリキュラムとプロジェクト型学習

その3. 定常授業を面白くするコラボイベント

その4. 子どものアウトプット力を高める年2回の発表会

 
 
■会社概要

会社名   : 株式会社アントレキッズ

所在地   : 東京都渋谷区道玄坂1-18-5 VORT渋谷道玄坂 4F

代表取締役 : 西田 祥

URL    : http://entre-kids.jp/
 
 

【PRに関するお問い合せ】

アントレキッズ PR事務局 担当:淵上・太田

TEL:03-6416-9373 Mail:info@entre-kids.jp